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平成23年7月 被災地に激励

藤原さんが7月22日、23日の2日間、宮城県各地を訪問。
塩竃市では、義援金配分に携わる市役所職員らを激励。
「被災した全ての方に一日でも早く義援金が届けられ、
生活再建のために役立ててもらうことを祈っています」と話しました。

また、日本赤十字社が行った暑さ対策の講習にも参加。
熱中症予防のためのクールタオルづくりや、被災者の方々へのリラクゼーションに取り組み、
「日本中、世界中の人が皆さんを応援しています。」と伝えました。

comment!!義援金はどこかいきなりでてきたわけではなくて、
災害が起こってから何時間後に"義援金"という名前で募金を募集するということが決まっているらしいですね。
各自治体の防災計画で決まってるとのことです。東京都の防災計画はこうなっていました。

平成23年5月 被災地でボランティア

「何かお手伝いさせていただくことはないか、
自分にできることがあれば一歩ずつやっていきたいと思いながら来ました」

藤原さんが岩手県各地を5月5日から訪問。
避難所でボランティア活動を行いました。
藤原さんの被災地訪問は4月中旬の宮城県に続いて2回目です。

よく偽善やら自己満足やらという人がいますが...
人のためになる方が大事かな。
藤原紀香、「99%自己満足でもいい」 チャリティーへの思い

藤原さんが10月29日、30日の2日間、福島県を訪問しました。

今回の目的は、日本赤十字社が仮設住宅や併設の集会所などに配る冬場対策セットを被災した福島県の皆様に届けることです。
仮設住宅を訪れ、炊き出しや健康教室でのリラクゼーションを手伝いながら、仮設住宅の入居者の話に耳を傾けました。

平成23年9月

乳児院にて保育士体験 写真徳島赤十字乳児院を藤原さんが訪問。
徳島赤十字乳児院は、徳島では唯一の乳児院で、
家庭での養育が難しい0歳からおおむね2歳までの乳幼児を養育しています。
藤原さんは一日保育士体験として、リズム遊びや絵本の読み聞かせなどを行い、
36人の子供たちと笑顔のひとときを過ごしました。

平成23年4月、5月 被災地にエール

藤原さんが4月、5月と2度にわたり東日本大震災の被災地に入り、
避難所や特別養護老人ホーム、石巻赤十字病院などを訪問。被災者や医療スタッフを激励しました。
こうした行動の根底にあるのは、阪神大震災での自身の経験だといいます。
「避難所に女優さんが来たら、みんなが急に元気になったことに感動したんです。
今回は私の番だと思って被災地に来ました」と話します。

また、ボランティア総勢300人を前に、「長い復興支援になっていきます。
みなさんもお体に気をつけてともに頑張っていきましょう」と激励のあいさつ。
「決して途絶えない五輪の火のように、支援の火を灯し続けていきましょう」と訴えました。

22年12月 都内の小学校で絵本の読み聞かせ

写真東京都新宿区立大久保小学校で6年生児童への授業を行った藤原さん。
今回の訪問授業で、赤十字の成り立ちを描いた絵本「赤十字をつくった人 アンリーデュナン」の朗読を行いました。
「日本で生まれたいのちも、貧しい国で生まれたいのちも同じ。遠い国の話だと思わず、自分たちでできることを考えてくれたら」と特使として訪問したケニア共和国では貧しさの中で幼いいのちがかんたんに失われている現実を紹介し、いのちと助け合いの大切さを訴えかけました。

こういう活動は子供達の記憶にも残るでしょうね。子供達にとっての特別な授業は何年たってもなんとなく覚えてるものですよね。ちなみにケニアといえばマータイさんの「mottainai」ですね。

平成21年12月 菅原一剛写真展 「dansa“とてもとてもありがとう”」

写真写真家の菅原一剛さんが日本赤十字社のケニア事業地を撮影した写真展「dansa “とてもとてもありがとう”」が12月2日から21日まで銀座リコーフォトギャラリーで開かれました。
写真展のオープニングセレモニーに出席した藤原さんは「写真を見て、ケニアにまた行きたくたりました。
支援の現場には、文化や環境の違いを乗り越え、何年も駐在している日赤の職員がいます。
その方たちの活動を私も応援していきたい」と今後に向けた抱負を語りました。

平成21年11月 赤十字写真展 Believe in tomorrow「明日を信じて」~スマトラ島沖地震・津波災害復興支援、5年間の軌跡~

2004年12月のスマトラ島沖地震・津波災害から5年。

日本赤十字社による支援と被災地復興の軌跡を記録した写真展が11月に都内で開かれました。
その開催にあたってインドネシア被災者ラマディアティさんが来日。
藤原さんに、インドネシアの伝統的なストールと、現地の中高校生たちが書いた感謝の手紙が贈られました。

平成21年8月 「人と人とをつなぎ 世界をもっと優しい社会に」

8月23日に、自身の母校である神戸親和女子大で行われた
学生ボランティアとのトークイベントに藤原さんが参加。
自らの体験や日赤での活動を紹介しながら、 「自分にできることを無理のない範囲で続けていくのがボランティア活動。そうやって人と人がつながれば、 世界はもっと優しくなるはず」と学生たちに呼びかけました。

平成23年9月

赤十字ゆかりの地モニュメント除幕式 写真第一次世界大戦で捕虜となったドイツ軍兵士への人道的な対応を実践したことで知られる「板東俘虜収容所」。
その功績を讃える「赤十字ゆかりの地」モニュメントの除幕式を9月8日徳島県鳴門市のドイツ村公園で行われ、藤原さんが「赤十字ゆかりの地」を宣言しました。

平成21年5月 全国赤十字大会講演会

写真昨年に引き続き、全国赤十字大会に出席した藤原さん。
今年度の運動月間広報に参加した社員の方々とのリレートークを通して国内での活動を伝えるだけでなく、
講演会ではケニアでの体験を報告しました。
その中で、赤十字の活動は、私たち一人ひとりの寄付で成り立っている、という藤原さんの言葉に聴衆の方々は熱心に耳を傾けていました。

平成21年3月 ケニア訪問

3月18日から24日ケニア共和国各地を訪問した藤原さん。
5歳未満児や妊産婦の死亡率を減少させるため、ケニア赤十字社が日本赤十字社の 支援で展開している保健衛生事業などの現況を取材しました。
現地では病院訪問のほか、移動診療所で子どもの体重測定などを行いました。
また、マラリア予防のための蚊帳への薬品塗布作業も行い現地の人々と交流を深めました。

藤原紀香さんが赤十字の広報としてニュースにとりあげられていい効果ですよねケニアの記事もります。僕はスリランカが好きだからスリランカ関係で奇跡が重なって広報してくれないかな。。

平成20年12月 テレビ朝日徹子の部屋出演

写真ユニセフ親善大使である黒柳徹子さんと藤原さんの対談が実現。
お互いのボランティアに対する姿勢やバングラデシュでの体験などが放映されました。

平成20年9月 菅原一剛写真展トークショー

写真毎年5月の赤十字運動月間に開催される社員の方々をお招きした全国大会の第2部講演会にてバングラデシュでの体験を披露。
聴衆である社員の方々の協力が実際海外で役立っていることをアピールしました。

平成23年9月

赤十字ゆかりの地モニュメント除幕式 写真第一次世界大戦で捕虜となったドイツ軍兵士への人道的な対応を実践したことで知られる「板東俘虜収容所」。
その功績を讃える「赤十字ゆかりの地」モニュメントの除幕式を9月8日徳島県鳴門市のドイツ村公園で行われ、藤原さんが「赤十字ゆかりの地」を宣言しました。

平成20年5月 全国赤十字大会講演会

5月の赤十字運動月間に開催される社員の方々をお招きした全国赤十字大会の第2部講演会にてバングラデシュでの体験を披露。
聴衆である社員の方々の協力が実際海外で役立っていることをアピールしました。

平成20年2月 バングラディッシュ訪問

サイクロン被災地の復興救援現場を訪れ、実際の救援活動に参加した藤原さん。
物資の配布や、地域ボランティアとの会議など救援現場での赤十字の活動を体験しました。

バングラディッシュかぁ。。スリランカにも来て欲しいなぁ。。ちらっ個人的にはアフリカとかも興味あるのですが...

スリランカでもナビして欲しい

平成19年7月 東京都赤十字血液センター訪問

写真東京都赤十字血液センターを訪れた藤原さん。 献血でいただいた血液が病院に運ばれるまでの行程を見学、血液事業の現場を学びました。

赤十字と他の交易活動も探して書いていきます。

興味が湧いてきたので情報を集めています。

ケニア(アフリカ)バングラディッシュスリランカミャンマーあたり..